xoops2での機能強化点 †
より強力になったブロック機能 †
xoopsにはブロックを用いたレイアウト管理機能がありました. xoops2ではさらに, 選択メニューによって表示するブロックを指定することができるようになりました. これによってTPOに合わせたレイアウトをより実現可能になりました.
また, 左ブロック・中央ブロックのみの表示といったことも出来るようになりました. xoops1では右ブロックを全て表示しないようにしても空白として右ブロックが消費され, 2分割的に使用することができませんでした.